2013年12月31日火曜日

2013年振返り

現時点で、私の意識がある現世界線の1年も終わろうとしています。

自身のメモを兼ねて、本年1年とタイムリープや現世利益実現追求に至った経緯等を記します。


2013年1~3月 思い出すことも嫌なトラブル続き。

4月 更なるトラブル。ネガティブのどん底になり、いっそ過去に戻ろうと思う。

5月 ネット上でタイムリープに関する情報収集。また「引き寄せ」を知り、
    様々なトラブルを自分が招いていたことに気付く。

6~9月 本ブログ開始、更新続ける。9月、心が落ち着き、睡眠薬を断つ。

10月 したらば掲示板のタイムリープスレに「300年氏」が現れる。
     自身は心が落ち着いたことにより、「引き寄せ」関係に力を入れ始める。
     現世利益実現追求に舵を切る。

11月 瞑想を本格化。潜在意識へのアクセスに力を注ぐ。
     漠然と、タイムリープと現世利益の追求は同じ事象であり、
     分けて考える必要は無いと判断する。

12月 夢日記を再開。「悟り」というのが適切か分からないが、更なる本分野の
     追求を決意。


所感・・・振り返ってみると、まだ本分野に入門?して半年しか経ってないわけですね。
     そう考えると、大分自分の意識も深化したのかなあと思っています。
     心が落ち着きつつあるのも、賜物かも知れません。
     また、タイムリープ関連の議論も日々進歩しているように思います。

     私はもはや、時間の流れを意識することも無くなったので、
     来年は~、といったことは申し上げません。

     日々の追求を糧として、また当ブログで自身の考えをまとめていくことを
     頑張りたいと思います。世界を知り、タイムリープや現世利益へアクセス
     出来るような状態にまで自身を底上げしていきたい。

12・31の記

22時頃就寝。4時頃目覚め。

1本目・・・幼少時代か。体感30分。
      気に入っていた、枕を捨てられて母親と喧嘩する。


9時頃、目覚め。

2本目・・・現代。体感10分程。
      親戚の高校生に、大学の選び方や勉強の仕方を教える。


所感メモ・・・母親との喧嘩は幼少時代だろうと思う。良く見る。
        2本目についても、内容としては良く見る。

        良く見る、という意味においては、同一の世界(パラレル)なのではないか。
        私が目指す、2011年の夢については同一世界(パラレル)であってほしい
        と思う。その方が、夢に没入でき、リープの可能性も高まるのではないか。

2013年12月30日月曜日

12・30の記

22時頃就寝。
3時半、目覚ましで目覚め。

1本目・・・不明。体感トータルで1時間程。
      実家の周辺が開発されて、発展している。
      牧歌的な情景から一転しており、寂しい物を感じる。

      その後、東京。中央線がなかなか進まない。
      イライラしてしまう。乗客の高校生と仲良くなる。
      迎えに職場の後輩が来る。


9時頃目覚め。

2本目・・・現代。体感30分ほど。
      前にもみたことがある、サバゲーの夢。象徴1もいる。
      小学時代の友人をホールドアップする。

      その後、実家の母親の部屋。白いゴキブリがいる。


所感メモ・・・実家周辺が開発される夢は良く見る。
                願望なのだろうか。
       
        最近、象徴1がよく現れるようになった。夢日記を再開したこと、
        自分の決意の現れだろうと思う。
        白いゴキブリ、不気味だが、白い蛇の夢は良いなどの話があるので
        良いことなのだろう。

2013年12月29日日曜日

12・29の記

夢日記記録再開します。

昨夜は22時頃就寝。3時頃目覚め。眠い中頑張って夢日記記入。

1本目・・・一人称、中学時代。体感1時間程。
      人が大勢いるところに、象徴1と一緒にいる。
      その後、中学校の卒業文集みたいなのを見ている。
      その文集について、2012年固有の人物から感想を得る。


8時頃に目覚め。

2本目・・・不明。体感30分ほど。
      飛行機が変なところに着陸。降りたら、事故が起こっており、
      感情的に「救急車呼べ!」と叫ぶ。
      周辺にはお寺があった。


所感メモ・・・1本目、明らかな中学時代に最近の人間関係が現れている。
        以前もこのようなパラレルを感じたが、今の感覚で過去を
        創造すると、このような世界になるんだろう、と感じた。

        2本目、パラレル世界というか異世界といった情緒の世界。
        宗教的建造物が現れることで、その感覚が増した。